皆様こんにちは。
今日は自由に私の気になっている事を少し書かせてもらいます。

今自分の最も気になっている事柄といえばずばり同人STG(シューティングゲーム)の「東方地霊殿」これですね。
TENGAとは一切関係ない事柄ゆえ多少の補足説明を入れさせていただきますと、個人又は志を同じくする数名が作った漫画やゲーム、音楽CDなどを総称して同人と呼びます。
先に述べた東方地霊殿は上海アリス幻樂団と呼ばれるサークルが作っているゲームで、第1作目から10年以上にもなる同人ゲーム世界における大御所です。

画面が七色に染まるほどの激しい弾幕、プレイヤーを魅了する各ステージにマッチしたたBGM、独特のキャラクター(貧乏巫女、普通の魔法使い、瀟洒なメイド長、馬鹿妖精、カリスマ溢れる吸血鬼、大食らいの幽霊、真面目な半獣半人、天才宇宙人、ロリ閻魔、パパラッチ天狗、御柱背負った神様etcetc・・・)などが売りで、今では漫画にメディアミックス化されるなど高い人気を誇っています。一部に。

そんな一部の人気を支える私としてはEasy(緩め)、Normal(普通)、Hard(キツめ)、Lunatic(超キツキツ)なんてTENGA商品を妄想する日々です。
初めての人はEasyで経験を積んでもらって、慣れてきたらNormal、上級者のためのHard、一部のHardでも物足りないと感じる人のためのLunatic。
・・・なんかありな気がしてきたですよ?